これが現実!90%の人が悪いことが好き


こんにちは、きみよです。

ダイエット始めてから41週目。

飲むのは水、飲むなら水と決めて、
ダイエットのご褒美を大事にして
過ごしています。

暑さ真っ盛り、梅雨も明けて夏本番。
薄着で歩く人が普通になりました。

当然、おデブさんも薄着ですが・・・

5Kg痩せたい、10Kg痩せたい。
痩せたら綺麗になれる。

腕をすっきりしたい、お腹の脂肪を消し去りたい。
お尻もすっきり、くびれが欲しい。

よし、ダイエットしよう。

でも、あなたの決意は2週間で終わりを告げる。

仕方ないは、忙しいからダイエットに集中できないし、
ダイエットは難しいのよね。

少し暇になったら、また始めよう。

こんなことを繰り返して、3年、4年、
ずいぶん体型変わってしまいました。

ありそうですよね。
身体は、太ると痩せずらくなりますし。

あなたは、太った身体に慣れてくる。
あなたの周りも、太ったあなたに慣れてくる。

太ったあなたのが完成する。

この太った、あなたの始まりは、「ダイエットしよう」
が始まりなんです。

なぜこんなことになるのでしょう。

ここで、あなたに質問。
あなたのダイエットに対するイメージは?

概ねが、マイナスのイメージでしょうね。
・ダイエット=1に忍耐、2忍耐・・・
・ダイエット=地獄の苦行3ヶ月・・・

反対に、目標達成者にはマイナスのイメージは
それほど無いでしょうね。

私もその一人ですが、忍耐の連続とは
感じてない無いし、体重・体型の変化は、
楽しい、興味深いです。

ダイエットの目標未達成者90%以上ですから
マイナスイメージが定着するのは当然なんですね。

あなたは、ダイエットにマイナスイメージをもって
取り組みます。

あなたの頭の中では、難行苦行の連続を向こう
3ヶ月続けることで一杯になってます。

それは、作り出したマイナスイメージによって
緊張、不安、恐怖に近い感情が生まれて、
ストレス満タンで、ダイエット始める訳です。

ストレスを抱えた人の逃げ道は「食欲」です、
「食欲」なんです。

これでは、失敗するためにダイエットを
始めるようなもので、成功する可能性は
極めて低いでしょう。

何故、たくさんのストレスを抱えてしまうのか?

その答えは、
「太った原因を見つけていない」
あなたの身体が脂肪で膨らんだには、明確な理由があります。

1度や2度、沢山食べただけで脂肪に壊されることは
無いでしょう。

あなたは、太ることを繰り返して、その身体になった。
太る食生活が習慣化して、脂肪に壊されのです。

そして、脂肪に壊されたことに気づき、無数にある情報の
断片に飛びついて何が正解なのか、はっきりしないのに
頑張るわけです。

その頑張った人の中には、偶然うまい具合に
目標達成する人もいます。

そして目的達成できなかった人は、ダイエットは
難しいってなる。

その結果の統計が、ダイエットの成功者は
10%には届いていない。

その一方でダイエットを理解して実践した人の大部分は
目標達成し、デブに戻ることも無く、綺麗に、楽しく、
生き活きと過ごしているのも現実です。

余談ですが、主人は3Kgの体重増加を1週間で
元に戻します。
自分で試して納得してます。

増える原因と増えるものが分かっているので、
減らし方も分かっているようです。

身体の理解が深まると可能になることを
お伝えしたくて、主人を引き合いに出しました。

私ですか、私は身体をサンプルにしませんし、
わざわざ危険なところには行きません。

身体を理解するには、少し時間が必要になるので、
別の機会に回します。

ここでは、体を理解することよりも重要なこと、
ダイエットの絶対公式をお伝えします。

シンプルな公式です。

ダイエットの絶対公式:
消費カロリー > 食べるカロリー=痩せる、太らない
要するに、少なく食べる

当たり前ですよね。
少なく食べれば、太らない。

身体が消費するエネルギーを超えるエネルギーを
食べれば太る。

反対に、身体が消費するエネルギー以下のエネルギーを
食べていれば、太ることはありません。

当然、あなたも知っています。
当たり前過ぎて、何をいまさらですよね。

しかし、あなたの身体はどうですか?
脂肪に壊されたのでは。

考えてみてください。

身体が消費するエネルギーを1回や2回 超えて
食べても太りませんよ。

脂肪に壊されるまでには、時間を必要します。

あなたの、その身体は「少なく食べない」ことを
繰り返した結果なんです。

あなた、繰り返す行動が好きです。
あなたは、悪い行動を正当化する脳で思考します。

あなたは、食事に後にケーキを食べました。
ショートケーキ 350Kcalです。

この1回であれば、太ることはありません。

でもあなた、ショートケーキ は太るけど
クッキーなら大丈夫って考えて行動してしまう。

クッキーなら大丈夫の根拠は不明ですが。

そして、習慣になる。
朝・昼・夕の食事におやつが追加されました。

明らかに、「少なく食べる」を逸脱しています。
明らかに、おやつは余計です。

おやつのカロリーは、脂肪に変わるのが
目に浮かびます。

当然、脂肪に破壊され、総称のデブになる。

あなたに、できることです。
「少なく食べる」行動をする。

あなたの1日を思い浮かべて、悪いことやめる。

今のあなたの生活から、悪いことを引き算する。

足すことは、難しいし面倒ですが、やめることは
足すことより難しくないです。

今のあなたの生活にジョギング40分をプラスすると
一ヶ月後には3Kg痩せる。

今のあなたの食生活のから、おやつを無くすと
一ヶ月後には3Kg痩せる。(費用対効果抜群)

あなたは、どちらを選択しますか?

あなたも私も、余計なことをして悩みを作っています。
おやつをやめてもカロリー不足にはならないし
1日2食でも十分かしれない。

不適切かもしれないけど、
料理の味付けは、7~8割の味付けから完成させる。
だって、素材は生ものだから。

私は、いきなり完成の味付けできません。

あなたは、若いころ評判の美人でも、
太ったあなたは、太った美人ではありません。

ただの「デ○」が世の認識です。

最後までお付き合い頂き、ありがとうございました。

まとめ主 いいね

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おやつを食べる人は70%を超えてます。

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1回のおやつで、太るほど敏感ではないですね。

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2日続けてのおやつ。3日目には楽しみになってますね。

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4日目、ケーキはダメダメ、ドーナツならOKだよね。←なぜ、ドーナツはOKなのかな?

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デブの完成形。

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2017/07/19